2018年6月
田野町産ジャガイモを使ったフライドポテトを農家が商品化

安芸郡田野町の大野大地で栽培しているジャガイモを使ったフライドポテトを地元の農家が商品化した。通販やふるさと納税の返礼品として出荷を始めており、今後は天日塩の「田野屋塩二郎」との連携も予定している。

 
[高知新聞(朝刊) 6/8]
 
オーテピア地下に機械式駐車場「エコパーク」を建設
技研製作所が7月開館予定の新図書館等複合施設「オーテピア」に、耐震機械式地下駐車場「エコパーク」を建設した。10台ずつ6段に分けて計60台の収容が可能。公共施設への導入は初めてとなる。
 
[日本経済新聞 6/15]
 
道の駅とおわで寒天入りソフトクリームが人気

四万十市の道の駅「四万十とおわ」が、「四万十の牛乳ソフト」を4月末から週末限定で販売している。高知アイスの製造で、県内産の牛乳に寒天を加えた滑らかさが人となり、SNSや口コミで評判が広がっている。

 
[高知新聞(朝刊) 6/26]